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なんでも屋・便利屋 よろずや みやび|所沢 ブログ

埼玉県所沢市を中心としたなんでも屋・便利屋【よろずや みやび】です。

埼玉県所沢近郊で何でも屋・便利屋をお探しなら【よろずや みやび|所沢】

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趣味のはなし【マンガ編】

趣味など

 本日は朝から雨が降っていたため、プロぺ通りでのチラシ配りは中止して、私の趣味を紹介したいと思います。

趣味その1

マンガ

週に1回はマンガ喫茶インターネットカフェに通い様々なジャンルのマンガを読むのが大好きです。特段どのジャンルが好きとかは無いし伏線を楽しむとかもしないので、ただただ読むだけなんですが、CDで言うところのジャケ買い的な感じで気になる表紙のマンガを選んだり店員さんがオススメしている棚のを読んでみたりしています。

今では本屋で買って家に置いておく事も無くなってしまったんですが、そんな中でも本棚に残しておいてある本をまずは紹介したいと思います。

今日から俺は

 作者の西森さんが作り出す世界は基本的にとても平和で、一見するとヤンキーマンガですが三橋・伊藤コンビの絶妙な掛け合いや今井・谷川コンビのボケっぷりなど、笑い要素が強く、しかしながら【感動あり友情あり男臭さあり】な とても心に残るマンガです。

■I'll-アイル-

 

バスケットボールマンガと言えば王道はスラムダンクだと思いますが、私はI'll-アイル-派です。なぜなら登場人物たちや絵のタッチが可愛いからです。まったく内容を思い出せませんが、感動的なシーンが多かったような気がします。そして今でも国府津を通る時はなぜかワクワクします。ちなみに立花派です。

■ウダウダやってるヒマはねェ!

作者の米原さんの言葉選びと男らしさが好きです。登場人物たちがとにかくアツい!理想とする男性像・将来の自分はこのマンガに影響されていると言っても過言ではないです。

 

以上が処分せずに本棚においてあるマンガです。

 

次に今読んでいるマンガを紹介したいと思います。

甘々と稲妻 

とにかく娘のつむぎちゃんの言動すべてが可愛い。そしてパパが一生懸命!マンガの世界ながらこの家族には絶対幸せになってほしいと思ってしまう心温まるマンガです。読んでいるうちにどんどんリラックスしていきます。

よつばと

これもリラックス効果が高いマンガで、とにかくよつばが可愛い。最新刊がまったく発売されなかったので、12巻ラストのよつばのセリフで「あ、これで終りなのか・・・」と寂しくなってしまった記憶があります。

刃牙

刃牙はいつどのように終わるのだろうと気になって見ています。そして一番強いのは誰なんだろうというのも気になります。

喧嘩商売 

最強といえば、こちらは「最強の格闘技は何か!?」を軸にした格闘漫画で、1話1ネタくらいの間隔で笑いを提供してくれるマンガです。完全に個人の見解なのですが、梶原 修人がポッキー「シェアハピダンス」のCMに登場している小林直己さんにしか見えません。

路地恋花 

京都の裏路地?職人さんたちが住む長屋を舞台にしたマンガで、タイトルの通り恋愛をメインとした甘酸っぱくなる話がギュッと詰まった作品です。将来こんな長屋を経営して未来を夢見る職人さんたちを応援したいなと思いました。

ナナとカオル 

こちらは、主人公のカオルと幼馴染のナナの恋を応援したくなるマンガです。超純愛です。2008年に発売されて以来最新刊の16巻まで好きな気持ちをお互いに一切伝えてません。16巻のラストでやっと二人の関係が動きだしそうな気配が出てきました。次が楽しみなマンガです。

僕だけがいない街 

こちらは犯人をどう追い詰めていくのか、そして誰も殺されずにハッピーエンドを迎えられるのか気になるマンガです。

昭和元禄落語心中

タイトルや表紙からは堅そうなイメージを放っていますが、ページをめくればとても柔らかい落語家たちの物語です。

嘘喰い 

こちらも、いつどのような終わり方をするのか気になるマンガです。読み始めた当初は騙し合いというか頭を使う頭脳系マンガだった印象でしたが、いつからかバトル要素も強くなっていきました。今のBiosゲームで最後の屋形越えに向かっていきそうですが、どんな展開となるのか気になります。

土竜の唄 

これもいつ終わるのか気になるマンガです。前回までの流れでいよいよ轟周宝逮捕のエンディングに進んでいくと思いきや、最新刊で月原の裏切りがありまだまだ終わらない雰囲気を漂わせています。

■しあわせアフロ田中 

主人公である田中に誰もが自分を投影できるマンガと言っても過言ではないほど男の中のダメな部分(良い意味で)が滲み出ている作品です。私の場合はゲストハウスオーナーでは無く便利屋ですが・・・。このマンガの良いところは悲しさが一切ないところです。とにかく笑える一生続いて欲しいマンガのひとつです。

 

さて、長くなり紹介していない作品もまだまだ多くありますが本日はここまでとさせていただきます。